10月16日(金)の入館につきまして諸事情により、入館受付を11:00まで12:00以降は臨時閉館とさせていただきます。
ご来館のお客様には、大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解をお願い申し上げます。
10月16日(金)入館受付 11:00 (開館12:00まで)
10月16日(金)の入館につきまして諸事情により、入館受付を11:00まで12:00以降は臨時閉館とさせていただきます。
ご来館のお客様には、大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解をお願い申し上げます。
10月16日(金)入館受付 11:00 (開館12:00まで)
1年間(令和7年7月1日~令和8年6月30日)に発表された幼年童話の中で、最も優れた作品に贈呈される「第36回ひろすけ童話賞」に、アンマサコさんの「あめのひのおくりもの」が選ばれました。
第36回 ひろすけ童話賞
作 品:「あめのひのおくりもの」(講談社)
作 者:アンマサコ

ひろすけ童話を読み、紙や木や粘土などのさまざまな材料で表現し、造形の楽しさを味わうとともに、優しい気持ちや思いやる心を育むことを目的として募集したひろすけ童話造形創作コンクールの入賞作品を展示します。ぜひ、ご家族そろってお楽しみください。
日 程 10月4日(日)~18日(日)
内 容 第23回ひろすけ童話造形創作コンクール「みそさざい」入賞作品展
会 場 浜田広介記念館 オープンスペース
※入館料が必要です
日 程 10月31日(土)13:30~15:20
内 容 童話作家・日本児童文芸家協会理事長である高橋うらら氏の講演会
対 象 おはなしを書いてみたい方
定 員 先着20名(小学生の参加の場合は保護者同伴)
参加費 無料 (ただし記念館の入館料が必要です)
持ち物 筆記用具
申込み 浜田広介記念館までお申し込みください。
会 場 浜田広介記念館 ひろすけホール
日 程 10月11日(日)10:00~15:00
内 容 ※入館料が必要です
午前
◇浜田広介作詞校歌紹介
◇ワークショップ
◇読み聞かせ
◇魚つり(有料)
午後
◇大類雅子・ひろすけ合唱団コンサート
◇こども語り部の会
日 程: 11月14日(土)13時30分から15時まで
場 所: 浜田広介記念館 ひろすけホール
料 金:入館料が必要です。
参加方法:事前に浜田広介記念館に電話(0238-52-3838)またはメール(hirosukekinenkan@ya.ncv.jp)でお申し込みください。
テーマ 「ひろすけ童話を書きつなぐためのヒント」
ゲスト 戸田和代 『きつねのでんわボックス』で第8回ひろすけ童話賞受賞
すとうあさえ 『コンスケとはるのともだち』で第35回ひろすけ童話賞受賞
司 会 山本省三 ひろすけ童話賞選考委員長
幼年童話の父浜田広介の創作の心を受け継ぐ児童文学の書き手による新作15編。
ひろすけ童話にインスパイアされた物語に絵本画家が美しい挿絵をつけました。
日 程:前期10月31日(土)~11月23日(月) 後期11月27日(金)~12月27日(日)
場 所:浜田広介記念館 オープンスペース
料 金:入館券が必要です。
出品作家:
新井悦子 いげたゆかり 金治直美 かわすみじゅんこ 北川チハル すとうあさえ 戸田和代 長井理佳 西村友里 萩原弓佳 堀米薫 正岡慧子 松井ラフ 光丘真理 山本省三
挿絵/いげたゆかり 岡本美子 近野かずえ 鈴木博子 中西康子 山本省三
オブジェ/尾崎幸江
9月16日~11月23日の期間、企画展「浜田家の本棚」を開催します。
広介が幼少のときに読んだ本や作品に影響を与えた本、書棚に並んでいた本などを展示します。
日 程:9月16日(水)~11月23日(月)
場 所:浜田広介記念館 常設展示室
料 金:入館券が必要です。


企画展「浜田家の本棚」の展示に関わる童話の読み聞かせです。ぜひ企画展とともにお楽しみください。
日 程 9月20日(日)14時~15時
会 場 浜田広介記念館 前庭または生家
料 金 入館券が必要です。
対 象 子どもから大人まで
内容・出演
1.イソップ童話「野ねずみと家ねずみ」「わしときつね」
としょ坊(高畠町立和田小学校読み聞かせボランティア)より
2.グリム童話「ブレーメンの音楽隊」 英語による読み聞かせ
高畠町国際交流協会より
3.ひろすけ童話「メッカの花」 紙芝居
ひだまりおはなし会(たかはた絵本パフォーマー)より
4.宮沢賢治「注文の多い料理店」
ひろすけボランティアガイドより
8月30日に当館ホームページ内の一部ページに不具合が発生しましたが、
9月1日12時に復旧いたしました。ご不便をおかけいたしました。
なお、一部ページを変更し、コンクールページで公開しておりました過去の入賞作品については、
現在非公開としております。
ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。