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ニュース

2026年10月7日
【臨時休館のお知らせ】10月16日(金)入館受付11時まで
2026年10月1日
【お知らせ】第36回 ひろすけ童話賞授賞作品発表!!
2026年9月30日
【ギャラリー展示】造形創作コンクール入賞作品展10月4日~18日
2026年9月23日
【イベント】高橋うらら先生講演会(主催:青おに童話の会)10月31日(土)
2026年9月23日
【イベント】ひろすけ祭・童話童謡祭(主催:ひろすけ会)10月11日(日)
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浜田広介記念館

浜田広介は、山形県の童話作家で「日本のアンデルセン」とも呼ばれています。日本の児童文学の先駆け的存在で、作家人生50余年の間に、約1000編もの童話や童謡を世に送り出しました。代表作品として「泣いた赤おに」「りゅうの目のなみだ」「よぶこどり」「むくどりの夢」などがあります。

浜田広介記念館は、その業績を広く永く伝えたいと平成元年に広介の故郷山形県高畠町に開館しました。