「むくどりのゆめ」のお話で、ほらの中のむくどりの子とお父さんが上手に描かれています。雪が降っている様子もいいですよね。

「むくどりのゆめ」のお話で、ほらの中のむくどりの子とお父さんが上手に描かれています。雪が降っている様子もいいですよね。

赤おにや青おにがしっかりとぬられていて、一層なかのよさが感じられる作品ですね。

東日本大震災時に咲いた「ど根性ひまわり」の種11世を6月5日にまきましたが、こんなに大きくなりました。大輪の花が咲きそろうのが楽しみです。

東日本大震災の津波にも負けずに咲いた花「ど根性ひまわり11世」が、元気に出そろいました。今年は、震災10年ということで、高畠町内の小中学校にも種を配付しました。高畠中学校から「芽が出たよ」という連絡もいただきました。

コンクールにご参加、ありがとうございました。丁寧に工夫して色がぬられている作品ですね。男の子とりゅうが仲良くなっている雰囲気が感じられる作品です。

小石コンクールにご参加、ありがとうございました。とても明るい色づかいで、特に、ピンクのハートがひろすけ童話のやさしさや思いやりといった心を象徴している絵だと思いました。

先日、高畠高校美術部の皆さんにボランティアをしていただいた際に、ひろすけ小石も描いてもらいました。通常の小石コンクールではあまりお目にかからない、赤おにと青おにがあらそいをしている場面です。その着想と絵の上手さに感服です。さすが、美術部ですね。

5月8日、高畠高校美術部27名の皆さんにボランティアをしていただきました。天候にも恵まれ、気持ちよく働いてくれる姿にさわやかさを感じました。ありがとうございました。

5月3・4・5日の3日間、ひろすけ子ども祭を開催しました。規模を縮小しながらの開催でしたが、例年の魚つりや人形劇、マジックショーを楽しんでいただきました。

記念館の花壇のチューリップたちも競い合って咲き誇り、春を謳歌しているようです。
